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(^^)v で、その絶景が広がる会場で最初に待っていたのは、 「ワイヤレス受信機の受け取り」 って事で、今回は、 「同時通訳」体験記にします(^^) 一番なじみ深いっちゅうか、 イメージ的に「同時通訳」っちゃぁ、 「国際会議」 だわね。 各国の代表が集まり、耳にイヤホンをして同時通訳を聞く… まず、そういう設備がないとだめだし、 そういう設備がある施設へなんか足を踏み入れる機会なんて 自分には来るわけないと思っていたし… そういう世界とは、無縁だと思うじゃん! (^^; だけど、いままさにそういう世界に浸ろうとしているアタクシ… なんだか、ちょっと違う自分になったみたいよね。 で、これ、TPIE的に言うと「エフェカシー」が上がるって事ね。 セミナーが始まり、ルー・タイスの話が始まると同時に この「同時通訳」が始まったわけですが、 「想像以上の凄さ」です! まさに、「特殊技能!!」 仕事関係で、どうしても英文を訳さないとならないことがあるんだけど、 中にはどうしても、「日本語として不自然」ってのが出てきちゃうんだよね。 考えに考えて… いろんな語彙を当てはめて… まぁ、最終的にそれっぽくなるようにして、 なんとなく納得するわけですが、 それでも、「なんか変なの」って事が結構あるわけですよ! なのに! 同時に通訳しているのに、 その日本語の自然なことにはほんとうに驚かされました。 ほんとうに、感動したんだよ! あまりのすごさにさぁ! 更にすごいのは、この時のセミナーの「マインドマップ」を見返すとね。 ルー・タイスが使う、いわゆる「TPIE的用語」ってのがあるんだけど、 それもきちんと教材と統一性があるように訳されてるのさ… かなり後になって聞いたところによると、 ちゃんと「TPIE」のコンセプトや用語について 事前に勉強してもらったんだってさ… それにしたって、すごくね? ただ覚えてるだけじゃダメなんだよ? ルー・タイスが言った瞬間に、 その用語の意味が口から出てこないとならない… これぞ、プロよ! 職人技だわさ! その技に、単純に感動したわけよ! (^^) しかも、ちょうどそのころ、TBSで放映されていた 『 ひみつのアラシちゃん 』 って番組で「同時通訳」って仕事の凄さを紹介してたのね。 15分ずつ交代しないと集中力が続かない とか… 脳のエネルギー補給のためにチョコレートが必須 とか… で、その凄さを実体験して、「こりゃ、ほんとにすげぇな!」 って思ったんですね。 なので! またもや、悪い癖で一言言いたくなったアタクシは、 セミナーが終わってから、「同時通訳者ブース」に赴きまして、 「いやぁ~~~ プロの技を堪能させていただきました!」 と、ちょっとご挨拶に… (^^; この時は、女性の方が3人で通訳をしていたようでした。 そしたらさぁ~ ほんとうに「チョコ」が置いてありました。 「ほんとうに、チョコあるんですね」 って言ったら、 「そうなんですよ、テレビでやったらすっかりそればっかり有名になっちゃって…」 との返事…(^^; アタクシたちも、一生懸命仕事するときは 適宜チョコレートの摂取は必要なのかもしれません。(^^) って事で、いやぁ、ほんと凄かった。 みなさんも、なにかの機会に同時通訳に接する事があるかもしれません。 その時は、その凄さをぜひ体感して下さいね。 (^^) って事で、実は本日 2010年10月27日(水)は… またもや、ベッチー(苫米地英人氏)の講演会があるんだよ! 今日の講演のゲスト講師は、あの「キューバ革命」で有名な 「チェ ゲバラ」の娘さんの「アレイダ ゲバラ」… スペイン語の「逐次通訳」が入るんだってさ! 今夜も、堪能してきますね(^^) って事で、つづく… ※※「六本木アカデミーヒルズ」のVIP感に驚愕せよ※※ さて、 『 TPIEディプロマ認定コース&ルー・タイス×苫米地英人スペシャル ライブ 』 を受講するきっかけは、前回の 『 TPIEディプロマ認定コース&ルー・タイス×苫米地英人スペシャル ライブ 体験記 Part4.5 』 とも言える、 『 苫米地英人講演会 【続・未来の記憶の作り方】 』 にて、お話ししました。 その日から、約一ヶ月… 2009年12月19日 土曜日、 会場となる「 六本木アカデミーヒルズ 40」って所に向かいました。 いまだに、 「六本木アカデミーヒルズ」 なのか? 「六本木ヒルズアカデミー」 なのか? よくわからなくなる…(^^; いやね、 「六本木ヒルズ アカデミー」 ならさぁ、 「あ、<六本木ヒルズ>の中にある、それらしきものなのかな?」 って、感じじゃん? でも、 「六本木アカデミー ヒルズ」 だと、 「<六本木アカデミー>ってのがあって、それも<六本木ヒルズ>に あやかって、<ヒルズ>って付いてるのかな?」 とか、思うわけじゃん! え? アタシだけ?(^^; でまぁ、受講票の地図も、 <六本木ヒルズ>を指しているので、とにかく アサモハヨカラ、六本木ヒルズに向かったのさ… そして、「六本木ヒルズ」について、 その「アカデミーヒルズ」への入り口ってのを探し出したわけですが、 その時点ですでに、 「 驚 愕 !! 」 (^^; 通常、六本木の駅から「六本木ヒルズ」に向かって見えてくる「六本木ヒルズ」を 「六本木ヒルズ」の「表側」とするならば… その反対側…つまり、裏側ともいえる地下にひっそりと、 「六本木アカデミーヒルズ」のある40階への 「専用エレベータールーム」があるんだわ! そんな存在があること自体が、驚きだよね。 また、「ひっそりと」ある所がVIP感をあおるんだよね。 更に、そのエレベーターがまたすごいんだ。 「2階建て」 一つの箱が、上下ふたつになってるのさ… だから、上側の箱に人を乗せたら、一旦少し上に上がって、 今度は、下の箱に乗せるの… そんなもんがあるとは! 「六本木アカデミーヒルズ」ってのは、 「六本木ヒルズ」のビルの中にあるとはいえ、 ある意味、別空間であることを非常に意識した… いや、非常に意識させる作りになっているわけですよ! 単純庶民派代表ともいえるアタクシはですねぇ~ こういう演出に弱いんだよねぇ(^^; もうなんだか、それだけですっかりVIP待遇気分でウキウキよ♪ うははは… って事で、つづく… ------------------------------ ※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら! 「KISS! KIZZ! 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(^^; って、マジ思ったよ。 この時の申し込みは、前金で3000円払えって事だったのね。 そうすると、なんと「Dr.苫米地」と一緒に写真を撮ってもらえる。 正直、それはどうでもよかったんだけど、(^^; 申し込みの列に並んでいると、脇の方で… 「今、3000円の手持ちがないんだけど、なんとかならないか?」 って、係りの人に懇願してる人がいてね。(^^; 申し訳ないけど、笑っちゃったよ。 どう考えたって、そりゃ「なんとかならない」よね? あの人どうなったんだろう… というわけで、この講演に行ったのがきっかけで、 『 TPIEディプロマ認定コース&ルー・タイス×苫米地英人スペシャル ライブ 』 を受講する事になったアタクシでございました。 あ、そうそう… ルータイス本人の登場で、予定されていた ・「過去を自由に解放させる方法」 講師/川口菜旺子 は、とばされてしまいました。 1000人規模の講演だからね。相当な準備をしていただろうにねぇ~ ------------------------------ ※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら! 「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」 ------------------------------ ※※ この講演でこんなに人生変えられるとは! ※※ 「Part3」の続きです。 「Part3」の最後で、 って事で、つづく… って書いてから、はや10カ月余り… ま、世間一般じゃ、1年って言ってもいい位のブランク…(^^; いくら、「トルコの旅行記」の「エクスプレストルコ」を ずっと書いていたからとは言え、あまりの「ほっぽらかし具合」だわね。 しかも、最初にこの 『 TPIEディプロマ認定コース&ルー・タイス×苫米地英人スペシャル ライブ 』 (以下「ルーライブ」) の事を知った(これもレポートしてます) 『 苫米地英人講演会 【未来の記憶の作り方】 』 が、ちょうど1年前の事になるんです。 (今日は、2010年10月19日 講演が2009年10月17日) ま、今となってはこの講演自体が「ルーライブ」の宣伝だったんだろうと 思うわけですが、この時配られた「ルーライブ」のチラシを見たときは、 その価格にほんとうに驚いたわけですよ! (^^; で、その時の講演の内容には非常に満足したものの、 そういう”自分とは縁のない世界”があるという事に ちょっと引いていたりしたわけです(^^; その講演が終わって数日後… たぶん、「フォレスト出版」のメルマガだと思うんだけど、 またもや、ベッチーの講演会があるってな案内が来たのね。 そのタイトルが、 「続・未来の記憶の作り方」 ~最新の脳科学と認知心理学でわかった! 必ず達成できる目標設定法 って言うのね。 「続」とか言われちゃうと、 「いかねばなりますまい」 って事になるわけじゃん! (^^; しかも! あの「ルー・タイス」が ちょっとしゃべるらしいんだよね。 何度か書いてるけど 「働き方革命」 って言う書籍で名前は知っていたからね。 前回に引き続き、とんでもないチケット争奪戦になるかと 思いきや、わりと普通にチケットも取れたので、 2009年 11月19日… 仕事が終わってから、会場となる 「新宿文化センター」って所を目指したのでございます。 しかし!!! まさか、この事が、アタクシの人生を とんでもなく大きく変えて行ってしまう事に、 全然… まったく… ちっとも… ちょっとも… 少しも… 気がついてない、kizz_armyなのでございます。 「また、大袈裟にいってるんでしょ?」 って、思っている方! ブゥ~~~~~ッッ… これ、ほんとうです(^^; まさかこんなことになるとはね。 人生わからないもんです… って事で、その時の講演の詳細が見つかったので、記します。ご参考までに… 講演の内容は、また次回って事で…(^^; ※↓すでに終了しています。ご注意ください ------------------------- ■日時 2009年 11月19日(木) ※18:00開場 19:00開演―21:00終演 「続・未来の記憶の作り方」 ~最新の脳科学と認知心理学でわかった! 必ず達成できる目標設定法 ■主 催:フォレスト出版 ■講 師:苫米地英人、ルー・タイス(ゲスト出演)、 川口菜旺子(TPIEマスターファシリテータ) ■講演内容 ・「続・未来の記憶の作り方」 講師/苫米地英人 ・「日本の皆様へのご挨拶」 ゲスト講師/ルー・タイス ・「過去を自由に解放させる方法」 講師/川口菜旺子 ■参加費:3,000円(税込) ※本人と同伴者の同時申込も、多人数で可能です。 ■会 場:新宿文化センター ■定 員:約1000名(指定) ■支払方法:クレジット決済のみ ------------------------- ------------------------------ ※ 各種取りそろえた各Blogの日々の更新情報は ↓ こちら! 「KISS! KIZZ! Rock’n Roll Fire!!」 ------------------------------
「Part2」の続きです。
今回は、 「じゃぁ、何を書くのか?」編です(^^; ここで、厳正を期するために例の 「機密保持契約書」 の内容を、きちんと晒しておきましょう(^^; ・セミナークラスで教えられた一切の内容 ・セミナー期間中に知りえた参加者並びに講師に関わる一切の知識 ・セミナー会場の様子、セミナー期間中の講師並びに参加者の会話の内容の一切 を、口外しちゃいけないって事なんですね。 で、これ自体はいいのかぁ?(^^; ま、「機密保持契約書の内容」って記述はないのでいいでしょう! (^^) さて、まず大前提を考えましょう! これって基本的に、 「セミナーに参加したひとしか知り得ない情報を公開してはいけない」 って事ですよね? Webサイト等で、大々的に発表してる事は これにはあてはまらないと思うわけです。 とは言え、Webサイトに書いてあることや、書籍に書いてあることでも、 「これと同じ内容をセミナーでも言っていた」 って事になると、「セミナーの内容」を言っているのと同じじゃないかな? このさじ加減が難しいね。 同じ内容なのに、書籍のレビューとしてだったら問題ないだろうし、 他の講演会等の内容も問題ないんじゃない? あと、「会場の様子」って言うけど、まさか会場のある 六本木や、六本木ヒルズの事や、 設備の事までは「会場の様子」とは言わなんじゃないかな? と判断しているわけです。 って事で、まずは 「会場のある施設の案内」 あたりから入りましょうかねぇ~ 「設備や行き方」だったら問題ないでしょう! でもって、ここには「同時通訳体験記」を入れましょうかね。 「同時通訳ブース」は常設の設備だからね。 機密の中には入らんでしょぉ(^^; 後は、セミナーの内容に関係なく、 アタクシが思ったこと、感じたこと。 セミナーを受けることになったきっかけ。 また、受ける前までの事。 そして、セミナーを受けた後、何かが変わったのか? そのあたりを、書いていきましょうかね(^^) って事で、つづく…
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